朗読教室の2回目 ― 2015/05/20
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今日は朗読教室の2回目。
1回目からもう1カ月たった。
最初の志をすでに忘れかけており、
出不精の私としては、う~~ん、行くのがちょっとめんどっちい・・・。
てな、悪魔のささやきに打ち勝って、バスに乗って行ってきた。
前回と同じように、腹式呼吸や滑舌の練習。
谷川俊太郎の「日本語のおけいこ」の詩で声に出して練習。
その時にふと、気が付いた。
講座の大半のおばちゃんたちと、私はちょっとアクセントが違う。
関西弁のおばちゃんたちと、静岡産の私との違いがある。
声をそろえて朗読するときに、ちょっと違和感が・・・。
「だれかが どこかで ならってる」
「だれかが どこかで はなしてる」
ほら、最後の部分、ならってる、はなしてる、わすれてる、うたってる・・・。
微妙に違うよね・・・。
もう関西在住40年以上だけど、いまだにちゃんと関西弁をしゃべれない。
ただの「大阪のおばちゃん」になってしもた。
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今日は朗読教室の2回目。
1回目からもう1カ月たった。
最初の志をすでに忘れかけており、
出不精の私としては、う~~ん、行くのがちょっとめんどっちい・・・。
てな、悪魔のささやきに打ち勝って、バスに乗って行ってきた。
前回と同じように、腹式呼吸や滑舌の練習。
谷川俊太郎の「日本語のおけいこ」の詩で声に出して練習。
その時にふと、気が付いた。
講座の大半のおばちゃんたちと、私はちょっとアクセントが違う。
関西弁のおばちゃんたちと、静岡産の私との違いがある。
声をそろえて朗読するときに、ちょっと違和感が・・・。
「だれかが どこかで ならってる」
「だれかが どこかで はなしてる」
ほら、最後の部分、ならってる、はなしてる、わすれてる、うたってる・・・。
微妙に違うよね・・・。
もう関西在住40年以上だけど、いまだにちゃんと関西弁をしゃべれない。
ただの「大阪のおばちゃん」になってしもた。
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